2008年5月29日 by Kohinata
皆さま
5/28お稽古日のアナウンスをお送りします。
この日の稽古は、基本みっちり、「絆」2回、
武人数回(完走したのは1回。。)でした。
武人は、結構、変更している箇所がありました。
1.8月のコンサートは、「絆」を演奏させていただくことが決定しました。
既に保存会の名前入りでちらしを刷っていただいているとのこと。
2.理央の会社の人、2名が見学に来られました。
先生のご配慮で、ぷち体験もさせていただきました。
今日、会ってお話したら、
「あの後、二人テンション上がって大変でした!
特に、最後の曲かっこよかったです!
私たちは今日とっても筋肉痛です!」
とのこと。
番外編
徹也が練習後、顔を出しました。
ひげが生えて、インド人に近づいた風貌でした(インド人に失礼?)
行く前より精悍な感じになったねと一部の女子が言ってました。
いろいろ、こぼれ話もあるようで、53次中の珍話を一つ披露してくれましたが、
もー、腹を抱えて笑いました。徹也は大変だったと思いますが。
また、他の話もおいおいしてくれるそうです。楽しみですね。
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2008年5月29日 by Yoshinari
この日の稽古は、前段基本をみっちりと行い、後段は[絆]と[武人]の練習でした。
稽古を見学に来ていた方が二人いましたが、例のごとく一緒に練習を行っていましたが、これに懲りずにメンバーに入ってくれることを祈ってます。
それと今日、徹がお土産を持って帰ってきました。ごくせんの金子賢みたいな顔でしたが、元気でなによりでした。
色々と土産話が有るようですが、旅行中に書き貯めた日記(詩?)が有るようなので、追々とHPに掲載していきたいと思います。(三っちゃんよろしくね!)
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2008年5月23日 by Kageyama
太鼓集団 天邪鬼 大太鼓講座
月2回/90分・金曜日19時~20時30分(定期講座)
日程: 7月4日・18日
場所: 太鼓の里響和館 (〒153-0053 東京都目黒区五本木2-15-9 TEL: 03-3714-2774)
対象: 初心者からコンテスト出場を目指している人まで
講師: 天邪鬼プロメンバー
内容: 大太鼓演奏に欠かせない筋力アップのストレッチや 自宅でできるトレーニング法も習得。 更なる大太鼓演奏のレベルアップを目指します。
料金: 8,400円/月(登録カード作成費・バチ代別途)
※バチをお持ちの方はご持参ください。
太鼓集団 天邪鬼の太鼓講座 “基本が大事”
月2回/90分・土曜日15時~16時30分(定期講座)
日程: 7月5日・19日
場所: 場所: 太鼓の里響和館 (〒153-0053 東京都目黒区五本木2-15-9 TEL: 03-3714-2774)
対象: どなたでも
講師: 天邪鬼プロメンバー
内容: 長胴太鼓の多様な打ち方の基本や締太鼓の基礎を習得しながら、新しい曲のマスターを目指します。
料金: 8,400円/月(登録カード作成費・バチ代別途)
※バチをお持ちの方はご持参ください。
太鼓集団天邪鬼について - http://amanojaku.info
太鼓集団天邪鬼は、伝統芸能の和太鼓に現代的要素を取り入れ、新たな和太鼓音楽の確立を目指し、あらゆる音楽的挑戦を続ける和太鼓プロ集団です。 北米・中南米・アジア・ヨーロッパ等40数カ国に及ぶ海外公演で圧倒的な支持を得、国内でのフェスティバル・公演活動・テレビ番組への出演に於いても高い評価を受けています。
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2008年5月22日 by Yoshinari
この日の稽古は、前半「絆」を練習し、後半は基本(勿論打込有)をこれでもかというぐらい行いました。
保存会も暫くの間平均年齢が若干高かったのですが、最近入会した若いイケメン(?)が頑張っている御陰で、良い意味で刺激になっているようです。
そういえば、徹が箱根越えを既に終えて都内に潜入しているとの噂が!!
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2008年5月22日 by Kageyama
先日、東京国際フォーラムでドゥドゥ・ニジャエ・ローズの公演に行って参りました。 ドゥドゥの名前を聞いただけではピンと来ない方もいるかと思うのですが、セネガルを代表するサバール奏者として2006年にはユネスコ無形文化財、2007年にはセネガル初の人間国宝に任命されました。
マイルズ・デイビスやローリング・ストーンズなどの超有名アーティストもドゥドゥに影響されておりますし、渡辺先生の「アフリカンビート」はドゥドゥにインスピレーションを受けた作品です。
本公演は、演奏者3人による6分の4拍子の曲で始まり、徐々に4分の4に移行。 グルーブにはまると徐々に演奏者が増え、10人になった時点でドゥドゥが登場。
もう76歳ですが、ステージを駆け回り、踊りながらオーケストラを指揮する姿はとても感動的でした。 サバールを演奏する時は太鼓が彼の体の一部のように優しく語りかけてくるようでした。
ドゥドゥと言うカリスマの放つ光に導かれるオーケストラ、そしてその音も伝統と創造が入り混じる部分が多々あり、天邪鬼のビジョンと非常に近いものを感じました。
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